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2007-10-14 Sun 22:44
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精神状態が最悪です。
病気かー? まさやんの声が沁みます。 やっぱすげぇよ、この人。 |
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2006-07-26 Wed 14:47
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なおあきさんちをリンクに追加。
相互リンクありがとう。 亀更新ですが、どうぞよろしく。 なおあきさんちをのぞいていると、近頃足を洗い気味の同人なんて言葉がたくさん。 ああ、最近そういうものから遠いなぁなんて思ったりしております。 もうすぐ夏コミなんですねー。 あの人の多さにトラウマを抱えて以来行ってない場所(笑 なんせ濃い。いろんな意味で。 1時間で死にそうになったおぼえがあります。 そんなでも高校生の頃はいろいろやったものです。 楽しくて仕方なかった。 地元のイベント会場さえ遠かったんだけど。 コスもしたね、懐かしいね。若かったね(笑 今はコスなんてものの可能なぎりぎりの年齢かと(自分的に)。 次の誕生日が来てしまったらアウトかね。 やるなら今か?今しかないか?!(笑 やれそうなのは、ぶりちの七緒ちゃんですかね。 ぎりOK? 誰か!セクスィ〜ワイルド☆な京楽隊長を!! もしくは副隊長組で合わせてくれる人!!! コス合わせしてくれる人なんていないんだけどさ。 一人じゃせつなすぎる。イタすぎる。。 職場に長身イケメンのナイスガイがいるんですけど、 まさか「私と夏コミでぶりち合わせして下さい!!」 なんて言える筈もなく。(彼は普通の人です) 修兵似合うと思うんだけどな…。(腐 |
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2005-11-17 Thu 22:35
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会社の先輩に借りたリリー・フランキーの“東京タワー”読みました。
号泣 昨夜、ラスト三分の一を読んだんですが、涙で霞んで文字が読めない。 気が付けばティッシュの残骸が山になり。 泣き過ぎて今朝起きたら目が腫れてたよー。 今日一日中、目が重かった。 友達に涙袋が腫れてると言われた。 これで少し小皺が目立たなく………げふんげふん。 本当に良い本でした。 自分の家族、特に母を強く意識しながら読みました。 読み終えて、幼い頃からずっと母に対してもやもやしていた自分自身の迷いが すとんと納まったような気がします。 それを言葉にするかどうかは別ですが。 「私を兄と遜色なく愛してくれていましたか」と。 責めるつもりは全くないから。 たぶん言わない。言えない。 有名すぎるくらい有名で、多くの方が読まれた本だと思いますが、 まだ読んだことのない方は是非一度読んでみて下さい。 家族に“ありがとう”を言いたくなる本です。 少し優しくなれる気がします。 リリーさん、最高。 そしてリリーさんのオカン、最高。 |
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2005-09-26 Mon 00:15
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帰り道、地下鉄の駅を出たら、夜空の色がいつもと違う気がして顔を上げた。
鮮やかに透きとおる藍。 嵐が汚れたもの全てを連れ去ってくれたのだ。 確かに空気が澄んでいる。 澱んでいた私の中までも洗い流す程に。 ぼやけた視界がもどかしくて目を細めると、星が。 もっとよく見たくて眼鏡を取り出した。 ああ、やっぱりいつもより星が。 今日だけは月が出ていなくて幸いだった。 微かな輝きは強い光に掻き消されてしまうから。 街灯の光すら鬱陶しくて。 バカみたいに立ち尽くして空を見ていた。 目の端に入り込もうとする街の光を出来る限り追い遣って。 ただ、ほんの僅かな輝きを投げかける星達を探す。 普段は見えない。 でも、確かにそこに在るのだということが胸に沁みた。 都会は星が見えない、と、田舎育ちの私は随分と哀しく思っていたのだけれど。 変わらずそこに在るという事実は私を少し安心させた。 幼い頃から見ていた満天の星空が、たとえ今この目に映らなくても。 |
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2005-09-04 Sun 22:46
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一応書いときます。
投稿したスレッドから来てくださってる方もいらっしゃるようですし。 ほっとけない 世界の貧しさ これについて書いてたわけです。 削除したことについては、まあ、納得いかなくなってしまったから。 私はこれが今話題になっていることは、全く知りませんでした。 流行り物には疎いので…。 スレッドに投稿した後、他の方のブログを見てて、初めて有名なのだと知りました。 こういう考えを持つ人が増えるということは、それは素晴らしいことだと思います。 一人一人の心が大切だと、本当にそう思います。 でも、他のブログなんかを読んでると、この団体について疑問を抱かずにはいられなくなってしまいました。 疑問を持ったまま、こういう活動に参加するのは本意ではありません。 ホワイトバンドを買わなくても、自分なりに“世界の貧しさ”について考えていくことはできます。 やろうと思えば、何かしらできることはあると思います。 それにね、表立って活動をアピールしてる芸能人がギャラもらってるかもしれないなんて聞くと、ふざけんなと思うでしょ。 こんなこと、お金もらってすることじゃない。 流行ってるから、かっこいいからなんて理由ですることじゃない。 掲げている理想はとても素晴らしいのに、その背景を疑わなくてはならない現状をとても淋しく思います。 あえて、批判している記事についてリンク等はしませんでした。 別に論争に参加したいわけではありませんから。 |
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